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カテゴリー「過去のブログ」の検索結果は以下のとおりです。

2007年05月24日  だら

だらだらしてしまいました。

13日に、やたらイラ付きだし、考えることをしたくなくなり
『あぁ~。疲れているって信号だな・・・』
と思うがままに、なまけた生活を。

18日。
19日。
と、各予定をすごして
だらぁ~っと。

22日に予定をすごして、
ふらふらと。

家のことはやっていたから
あまり腑抜けすぎてはいなかったけど
4月の頭から
徐々に、考えを詰めていく作業をしたり
気分転換の運動をしすぎたりと
その中で、家事もやっていたのだし
この気候の中で
ハキハキ出来るものでもないので
仕方なし。
というか、良い判断だったような。

明日からは雨らしいし、
本格的な梅雨に入ってしまうと
ジョギングもままならないかもしれないし。
今日は行こうかな。

ゆっくりしていたいというのもあるけど。

2007年05月08日  勘違い

私は、30年生きられたことがとても幸せで
ラッキーだと思っていました。
あらゆることが幸運だと。
それはまったく間違いのないことですし
1℃気温が変わったり
1%湿度が変わっただけで
イラ!っとしたりしますが
実に恵まれている!と思っています。

が、

キツイ勘違いをしていたのは
30年生きてきたのが実力的な自信になっていました。

幸運を楽しみたいのですが
実力的な自信が30年生きてこれたからと言うのは
キツイので
ラッキーすぎるのですが
30になったことが自信にならないようにしないと。
沢山の人のおかげなんだろうけども
よくわからないし
よくわからないことはよくわからないから
自信にしちゃキツイし。

2007年01月30日  インターネット

以前、私はインターネットに年齢は無いものと思っていました。
20代前半の頃です。

最近は
どういった年齢層の方々がネットをするのかは分かりませんが
教えてgooなどのように
(曖昧ですが確か)年齢などを公表せずに
質問を立てて
同じく年齢を公表せずにアドバイスを送る。
そういったものに疑問を感じました。

いわゆる大人の立場と言うものは
・子を見守る
・子をせんじんの谷に落とす
・反対はするが成長が嬉しい
といった感じの
見守る盾。
成長に干渉しないように思ってきました。

自分で気が付かせる。
怒ったり褒めたりは、やはり干渉し過ぎない範囲で。

でも、インターネットでの若年層にとって有害なものは
ひょっとしたら
アダルトサイトではなく
大人が書いた希望が持てない勝手な現実のような気もしています。

テレビや雑誌などはまだ良い方だと思いました。
読んでいる者や見ている物に
強い不快感を与えることはあまり無いからです。
仮に強い不快感を持った場合
CM。スポンサー。などにクレームを送ったり
良い物を見たり読んだりしたら
やはり提供であるスポンサーに感想を述べたりができますが
若年層に対して「こう言う事を書いて良いのだろうか?」
「この質問を書いた人はいくつくらいなのだろうか?」
そう思うと
そうそう書くことが難しく思えてなりません。
でも、ローカルサイトなどでは
わりと簡単に若年層の苦痛を潰すようなものも見られますし
私もやっているかもしれないと思うと怖いものがあります。

そう言う流れ
そう言う道具

今の若年層の方は強いとは思いますが
昔から変わらない当たり前の疑問や悩みにも
苦しんでいることも多いと思います。

ただ、
自分が生まれた本当の理由が
近所で鼻ツマミ扱いされているけど
キッズと遊ぶ大人から聞かされてびっくりするか
インターネットかの違いだけ
それだけと言うことなのかもしれません。

2007年01月07日  一転して疲れ

何度か目を覚ましながらも
雨による暗さと、
雨の音の変化を耳にしていたら
何度も寝てしまい午後2時に起床しました。

前日に、腹筋を中心に筋トレをした成果が
筋肉痛と言う形で起床時に現れました。

その日には、
本当に筋肉に影響与えられているのかな?
と思っていましたが
見事に与えていたようで
嬉しい限りです。

雨の心地よさと
家には誰も居なかったことが好転して
とても良い気分でいられました。

夜になり兄が帰宅。
兄と話をするのは好きです。
ですが、
今日は疲れてしまいました。

簡略的に兄と話した内容は
統合失調症の人のHPを見た兄の話。
伊丹の映画の話。
うわさの真相の話。

なんだか、疲れてしまいました。

兄はきっと疲れていたのだと思います。
だから話をしたかったのだと思いますが
兄は気も使う人だから
受けの私の加減を察してしまい
中途半端になってしまった感があります。

たぶん兄も疲れたでしょう。

私も疲れました。

この疲れとこの時間ならば
酒と行きたい所ですが
2日前の夜中に食べ過ぎに飲みすぎをしてしまった結果
1時間くらい苦しんでしまったので抵抗が強いですが
昨日は飲みました。
少しですが。

今日から母は仕事が始まりました。

2007年01月04日  ほぼ何もしなかった数日間。

母が家事のほとんどすべてをやってくれました。

不思議なもので
食欲が止まらないくらいに膨らみもしました。

すっかり休ませてもらった上に
苦労ばかりかけてしまいました。

兄も優しく、
コンビニに行ってくれたりもしました。

今日になって、兄が仕事に行ったと聞き
洗濯と買い物を済ませました。

お米は重いから母に買いに行かせられるはずもなく
洗濯もまたしかりですし
掃除ももう母にさせてしまうのも心苦しいので、
そこら辺は再開しました。

ただ、今日はチョット
ウォーミングアップくらいにしておけばよかったです。

洗濯は寒く
買い物は重過ぎました。
ダウンを着て行ったので汗もかいてしまいました。

家に付いてからチョコット後悔しましたが
晩御飯は母に作ってもらったので助かりました。
そして良く食べられました。

買い物の時に、
スーパーのガードマンさんにも
手助けをしていただきましたし。

本当は、室内筋トレを考えていたのですが
買い物の重さが重くって
休息をとってからやろうと思っていたのですが
やめました。

姿勢を善くして
後背筋・三角筋・外腹斜筋・僧帽筋
辺りに刺激を与えていこうと思っています。
引く力が欲しいですし
ミドルをけられても良いようにもしたいですし。

2007年01月02日  撮影したら睨み倒されましたが、写ってないのに。

ファイル 22-1.jpg

起床後、
ここ数日すべての家事を母にまかせっきりなので
少しは何かやろうと思うも
いまいち寒さで動く気になれず
気を入れなおしてジョギングに行くことにしました。

ランニングコースの景色や
公園の木々などを撮影しようと思い
デジカメを持っていきましたが
撮影1発目のコース撮影後から
対面からやって来たおっさんに睨み倒された挙句
何か言われそうにまでなりかけて
その後2枚木を撮影したあとにデジカメを封印しました。
(私がおっさんを撮影して何か得があるわけでもないのに・・・。
せめておばさんでも良いから女性に睨み倒された方がまだ分かりますが・・・。)

その後走ったり歩いたりしながら
いつもの場所に行き
上半身は一切せずに、下半身と横隔膜の運動をしました。

寒い上に天気も曇りだったのですが
ランナーも多く、人も多い公園でした。

帰宅後、年賀状の配達の方の
超効率的な動きに勝手に感動。

食事を摂った後に
体重体組織計と血圧計で数字を出しました。

生涯初かもしれません。
61キロを記録したのは。
すごく嬉しくなって(体脂肪などはどうでも良いです)
血圧計を使い測って見たら
血圧が142脈拍が95と出ました。
タバコ→ジョギング→即タバコ。
当たり前の数字かもしれません。

先日兄がくれた日本酒を飲んだのですが
結構それが効くお酒で
ストンと気分も落ちてしまい
取り返せるかがやや不安だったのですが
ジョギング終わりの
郵便屋さんの威勢の良さと
体重が増えていたことと
その後すぐ寝たことで
わりと気分がすっきりしました。

その後、母がお風呂掃除とトイレ掃除をしたらしく
これは母にはさせてはいけない作業だと思っていましたので
(お風呂掃除は特に地味な重労働ですから)
重い食器や調理具を洗い
お米を炊いて、母を褒め称えましたが
やはり母の疲れは眼に見えてきました。

2006年12月30日  10代後半20代前半

10代後半から20代前半だった頃の話を聞くと
大抵の人は「暗かった」「地味だった」
と言う答えが返ってきます。
中には「良いことが何も無かった」と加える方もいます。

例外的に、「毎日が楽しくてしょうがない!」
と言う方もいます。

私自身も、暗かったので
そう言う方とのつながりが多いだけかもしれませんが
今朝母親の話を聞いたら
やはり「暗かった」と言いました。

父にも聞いたことがありましたが
「その頃に一回会社を辞めて悩んでいた」と言っていました。

確かにそうかもしれないとも思いました。

「世の中」や「社会」がいきなり見えてくるわけでもなく
しかし、その言葉を意識します。
良い年齢と言われがちにもかかわらず
グラサンをかけながら生きているようなものだとも思います。
「世の中」や「社会」と言うものを感じることも無く
見えることも無いのですが
もうすぐ、その中で生きていくことが
常識的に頭の中にあって色々考えてしまうと思います。
「苦労は買ってでもしろ」と言う言葉が
今の日本では不可能ですし。
頭を使う苦渋は出来ても
体の苦労は、高収入を得てしまいます。
しかも、根の深い嫉妬や理屈の無い差別などが
狂犬病並みになくなってきているので
心に根ざした部分を傷つけてしまう人も多いように思います。

根の深い嫉妬や差別は無い方が良いに決まっています。
狂犬病も。

根の深い嫉妬でもなく理屈の無い差別は無くても
真下に根ざした排他的感情や平べったい安定を脅かす者へクサビを打つ、
「世の中」や「社会」を見えないままイメージするあまりの
孤独感と虚無感。
それを紛わすことで自身の心にクサビを打ってしまうような行動。

考えてみたら、結構キツイ年齢に思えてきました。

その年齢を過ぎた私は
おそらくどうしようもない生き方をしていますが
さすがに、あの苦しみは過去のものになりました。
楽しさがようやく手応えを持てることも出てきましたし。

2006年12月29日  食事作りの年末

酒粕汁を作りました。

だし汁を作り
買出しに行き
じっくり煮込んで
出来上がった時にはバテていました。
4時間、利便性の悪い台所で動いていたのですから
当たり前といえば当たり前です。

部屋に戻って
『すぐになくなってしまうのだろうか・・・。』
そう思うと悔しさがこみ上げてきました。

どうも最近は
すぐにこうなりますが
一回発狂しちゃうと、こうなのかもしれません。

部屋で紙にペンで
置き手紙を書き粕汁鍋の横に置いておきました。

部屋に戻ってから少しおかしなことをしている自分を思いました。

兄が最初にその置き手紙を見ました。
兄とすれ違った時に
「元気?・・・。粕汁少し食べちゃった」
そう言ってくれました。
兄の率直な優しさが嬉しくて回復しました。

問題は母です。
「私の健康を気遣ってくれたんだ」
と普通に思う人です。
「僕は誰の心配もしていない。
僕だけの心配をしているんだ。」
そう言って3日しか経っていませんし、
母に色々言って2日しか経っていないので
わかってもらえたら嬉しいいです。

2006年12月29日  成長したいものです

近所のスーパーに買出しに行った今日
最近では良く見かけるメガネをかけた女性がレジに並んでいました。

コレはまったくの私の
低レベルでもありハイレベルな心象なのですが

あのメガネに
あのデニム
あの抑え目の色の上着に
あの感じの髪型であの顔付きあの年齢

=(イコール)ドスケベオンナ

脳科学の観点から行くと
当たっているんですが
当たっていてもあまり嬉しくは無いですから
どうでも良いことです。

ただ、私よりも低レベルでハイレベルな中学生男子などは
確信をしていると思われます。

本当にどうでも良いことです。

しかし、あの手のメガネは似合わない人はいないと思っていましたが
似合わない人が多く存在することも知りました。

素がかわいかったり綺麗だったりすれば
何してもかわいいし綺麗になるものなのでしょう。
当たり前といえば当たり前です。
気持ちの面で、
また、
実際に努力している面で
かわいかったり
綺麗だったりすると思いますから。
エベレストに登る意気込みと努力みたいに思える時もありますが。

2006年12月28日  久しぶりの運動

今日久しぶりにジョギングに出かけました。

スタート地点でいきなり小鳥にフンをプレゼントされてしまいましたが
そのまま一通り終えた後に
体も気分も心地の良いものとなっていました。

四股を踏んでいた時は
まったく上手く出来なかったので
四股ばかり踏みそうになりましたが
そこまで足腰も強くは無いので
適度に切り上げました。

腹筋も
かなり形とやり方を意識したら
もの凄く辛いことを改めて知りました。

今度は室内で
ついに知ることが出来ました
外腹斜筋への刺激の与え方をやりたいですし
またまた新しく知りえた
大胸筋への刺激の与え方もやりたいです。

叔父と叔母が
母の健康を心配して
血圧計を送ってくれました。

私も測ってみたら
122で脈拍が80でした。
なぜか幼い頃より脈拍は高いです。
心臓を打つ回数と言うのは決まっているらしく
その回数だけ打ったら死ぬそうですが
その回数だけ打てて死ねたらもの凄くラッキーだとも思っています。

なぜかこの季節に青々としている植物や小高い木もあれば
枝だけの木もあったり。
空が高く、日差しが強く空っ風の中
自然と出来た枯葉の山の中に
弁当が捨ててあったり。

駐車場から出てくる1人で乗っている若い女性の車が
アウトドアな高級車だったり
散歩中の犬がこっちを見ている(幸福感MAX)と思ったら
猫と犬がオタオタ合戦している最中だったり。

ジョギングと言うよりも散歩みたいなものですが
外に用事も無く出てぶらついている人の気持ちが
分かりました。

あとは、重い木刀か丸木が欲しいところです。
握りと手首の固定を強くしたいです。
ただ、それを使った練習をする場所が思い浮かびません。

やはり適度に外での運動をすることで
自身がほとんど水で出来ていることを知りえることが出来ましたし
水がにごるとその水は下にたまり
また、水の循環を硬いものにしてしまっている生活も解消できて
体に負荷をかけているにもかかわらず
体が柔らかくなり
心も気分よくなれました。

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