エントリー

カテゴリー「ソロシンガー」の検索結果は以下のとおりです。

2017年 09月23日 庄田愛海ソロライヴ

応援している女性ソロシンガー。

庄田愛海さんの、初ワンマンライヴが行われるので

出かけてまいりました。

 

 

ライヴの場所は、ライヴハウス等ではなく、

千葉県にある、マリンポートタワーの展望階で開催されました。

 

 

夜景が綺麗で、港や海を一望できる

とってもきれいな、恋人達の聖地のような場所でした。

 

 

行きに地元の本屋で

「NHK柔軟講座 中野ジェームズ修一」のテキストと

 

 

「プロ野球 勝ち続ける意識改革 辻発彦」の新書を買って向かいました。

 

 

東京を電車で横断する道のりでした。

 

当初は、「NHK柔軟講座」をテレビで見た時に

凄くやってみたかったので、この本にのめり込むかと思いましたが、

辻発彦・埼玉西武ライオンズ・現・監督の本が

野球ファン、ライオンズファンにとって、

もの凄く重厚で面白く、この本で、東京横断の往復移動時間は潰せました。

 

東京駅から、京葉線に乗り換えて

目的の千葉ポートタワーを目指す車内で、

本も面白く読みましたが、

港や海がとっても綺麗で、景色も楽しい移動でした。

 

ポートタワーは、ドラゴンクエストの「塔」のような建造物で

若干謎めいていました。

 

 

最初は入り口がわからず、焦りましたが、

なんとか開始時間ギリギリで、到着しました。

 

恋人たちの聖地の一角。

きれいな港や海が見渡せる展望台の一角。

ファンの方々がぎっちり集まっていて、満員でした。

 

このイベントは、

不定期に突然行われるようで

ウッカリ夜景を見たり、

思い出つくりの南京錠(結構重たいんじゃないか!?)とかを

誓い合うように置きに来たカップル達は、

非常に居心地が悪そうといいますか

すぐに居なくなっていました。

(上の階のレストランに行ったもよう)

 

 

ライヴはアっと言う間の1時間で

楽しい時間はすぐに終わってしまいました。

 

ライヴ終了後、庄田愛海さんとチャキをとってもらい

応援に来ていた、小笠原奈々さんともチャキを撮ってもらいました。

 

庄田さんのきらびやかな存在感。

盛り上がっていたファン達。

非常に楽しかったです。

 

小笠原奈々さんが、けしてお高くではないであろう洋服を

スポーティーかつ健康的に着こなしていて、

「あれはモテる人にしか出来ない着こなしだ!」っと思いました。

スタイルもよく、細やかな行き過ぎなくらいに気を使っていた小笠原さん。

さすがでした。

 

それにしても、庄田愛海さんのきらびやかさと

1時間歌を聞き続けられた幸せは、とても楽しかったです。

ぜひセカンドワンマンも開催してほしいものです。

 

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ

2017年 07月 08日 庄田愛海さん路上ライヴ

暑さ突き刺す日々の中、

庄田愛海さんの路上ライヴを見てまいりました。

 

 

渋谷駅から歩いてチョット。

すでに準備を済ませていた庄田さんが

白いキャップに、白い服

短パンデニムで、歌う準備をしていました。

 

 

庄田さん目的のファンは

どうやら私しか居ないもようで、

チョット正面から外れたところに座り込みました。

 

しばらくすると

庄田さんの応援パネルや、応援うちわを持ったカップルが、ご到着。

女性の方は、熱心に歌を聞き

男性の方は、熱心に写真を撮っていました。

 

私は、ビックカメラでもらったうちわを仰ぎながら

庄田さんの歌に入り込もうとしおていました。

 

 

途中、庄田さんのタオルとCDを購入して、

ユラユラと楽しんでいました。

 

この日は日差しもきつく、湿度も高く、

不快指数も高い日でしたので

中々庄田さんの路上ライヴに立ち止まらない人が多かったように思います。

 

私は、有料ライヴでもないのに、

こんなに歌を聞けたり、庄田さんからの振りもあったりして

凄く楽しくて幸せだったので

「路上ライヴは対バンライヴより幸せかも」

「路上ライヴはもっと楽しめるかもしれない」

等の感想を持って、庄田さんの路上ライヴをあとにしました。

 

 

外食の訓練&実験記録、として

富士そばに入店して

冷やしたぬきそばを頼みました。

 

 

やはり緊張してしまっていて

そばを目の前にしたの時は、その場から逃げ出したくなりましたし

耳から入る一切の音と、情報をが苦痛でした。

 

 

ある程度の外食の苦痛は、予想の範囲でしたが

実際に苦痛を味わうと、やはりタダの拷問でした。

 

なんとか頑張って、逃げ出したい気持ちを寸止して

「食べましたよぉ~」的な器にした後に

食器を下げてお店をでました。

 

食事が卑猥な行為だとは思いません。

テレビなどで本上まなみさんが、バクバク飯を食っていても

なんと思いませんが

 

 

目の前で、肉眼で、その光景を見たら

「見たらいけない。苦痛を与えてしまう」っと思うとも思います。

 

そして、自分が食べようと思うと発生する

「逃げるか戦うか反応」は、どうすれば

軽減されるかも全く道筋が見えません。

 

 

さらに、私は、軽度熱中症になりやすい体質だとも思いました。

 

 

いままで、夏場にお腹を下すのは

汗がパンツのゴムにたまった結果、冷えによるお腹下しだと思っていましたが、

どうやらその可能性は低く

脱水症でもお腹を下すことを知りました。

 

 

血液中の、栄養素が汗により分泌してしまった結果、

血中濃度の栄養素が下がることで

血を濃くして、血液内の栄養濃度を維持するために

お腹を下すことがあると知りました。

 

人間の体は、本当によく出来ていると思うと同時に

知識やケアーをおこたらないようにしようとも思いました。

 

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ

2017年 06月24日 SHE HER HERS Vol.03

SEH HER HERS Vol.03 と言うイベントライヴに行ってまいりました。

 

 

曇り空、心地よいそよ風を、部屋で楽しんでいたら

いつの間にか寝てしまい、開始時刻には間に合わない時間に

起きてしまいました。

 

 

致し方なく、「今日はやめよう」っと思うも

やはりそよ風が心地良いのと、

目的である庄田愛海さんのアクトが

次いつ見れるかわからないという思いもあり

「焦ることはない。だが行こう!」っと決めて

心のなかで「ゆっくり焦らずに」っと言い聞かせながら

準備を進めていきました。

 

「今日は、庄田愛海さんのタオルが買えれば、それで良しとしよう」

「焦るな、体調を崩したら、タダの拷問になるから」

っと思いながらも、地元駅についた時は

汗だくな上に、息を切らせまくっていました、さすが梅雨。

 

 

ライヴ会場が、南青山なのですが

そんなに遠くないだろう。っと言う思いから

JR渋谷駅から歩きました。

 

歩いても、歩いても見えてこない会場に

「いつものように道間違えたかな?」っと言う思いと、

歩道の狭さや、人通りの少なさがとても気になりました。

 

 

買ったばかりのスリッポンを素足で履いていったので

徐々に靴ずれも起こり

 

 

さらには、吹き出す汗と、息切れから

何度か信号待ちでへたり込みました。

 

スマホのグーグルマップは、

知らないうちにGPS機能が停止されてしまっていて

「本当にこの道で良いのかなぁ?」っと思いながらも

20~30分後、ようやく目的の会場に到着しました。

 

 

すでに、1人目の米山明里さんのライヴは終了してしまっていたようで

米山さんは、会場内通路やバーカウンターなどに居るお客さんたちと

丁寧にファンサービスや歓談をされていました。

 

 

会場内では、一児の母でもある藤井リカコさんがライヴ中でした。

 

 

「とりあえず、タオルを買わなければ!」っと思い

入り口受付の方に聞いたら

「中で庄田が販売しています」っとのこと。

 

 

しかし、どこに行っても居ないので、思い切って

バーカウンターのマスター(宇野薫似のイケメン)に尋ねると

 

 

わざわざ、裏口に行って探したりしてくれました。

が、残念ながら、見つからず無念なり。

 

会場内に入り、息を落ち着かせながら

汗を拭き、ジュースを飲んで座り込んでいました。

 

藤井リカコさんの歌声は、とっても優しさのあふれる

慈しみに満ちた歌声でしたので

身も心も癒やされて、体力と精神力の回復がかなり早まりました。

 

 

続いて、百合香さんの登場。

なんでも、つい最近まで入院していたとかで

「ライヴなんかやって大丈夫なのか?」っと心配になりましたが

力強い歌声とともに、母親に対する愛を歌い上げていました。

 

 

私は母親を思い出しながら

「母ちゃんは末期がんだからいつか死んじゃう。悲しい。」っと、

悲しくもなり、でも、

「居てくれている今を大切にしよう!」っと、思いを新たにしました。

 

 

いよいよ目的の、庄田愛海さんのご登場。

 

あまり近くでご本人を見るのは恥ずかしいので

後ろの方で、ポジション確保。

 

「やったぁ!庄田さんのライヴ超久しぶり!」っと

テンションが高くなっていたことと、

非常にノリの良い曲を多く歌ってくれたので

おそらく、オタク感丸出し、

 

 

かつ、

暴走族のタコ踊りを、

 

 

足したような

気持ち悪い動きをしていたと思いますが、

後ろで人の居ない感じのところでしたし

楽しかったし、思い出してもやっぱり楽しいので

充実感一杯で楽しみました。

 

ライヴのMCで、「タオルがあと3枚ありますよ」っとのこと。

「やったぁ。ライヴ終わったら購入しよう!」っと思っていましたが

ライヴ終了後の参加者4人による挨拶の時に

他の3人の方が残りのタオルを首から下げて消化してしまい、

ズッコケました。

(後日、購入可能というお知らせがいただけました)

 

ライヴ終了後

4人の方々とファンの方々の歓談があったようですが、

ド緊張してしまうことと、ライヴに満足していたので

そそくさと会場を出ました。

 

流石に渋谷駅まで歩くのはキツイと思ったので、

表参道駅を目指して、歩きはじめました。

 

しかし、南青山の道歩く男性・女性のルックスの高さ!

路上に泊まっている高級車の数々。

そして、静かで落ち着いた街の雰囲気は

私にとっては、逆パワースポットでした。

 

 

表参道駅は近く、原宿で乗り換えて

地元駅まで帰宅いたしました。

 

帰りにマクドナルドを購入して家で夕食と思ったのですが、

「なるべく外食をすることで、外食恐怖を克服しよう!」計画と、

「お腹がペコペコだから、今ならば苦しみなく食べられるかも!」っと言う思いから

マクドナルドを購入したあとで

なか卯によって、冷やし淡々うどんを食べました。

 

「店内のどこで食べれば一番苦しくないだろうか」っと、

店内をウロウロしまくってしまい

昔見たアダルトビデオの女優さんのような、

可愛くってエロい感じもあふれる

女性店員を少し困惑させてしまいました

 

 

食事が来る前からかなり高く緊張して

徐々に呼吸が浅くなっていきました。

 

食事が前に来ると、「逃げるか戦うか反応」が出てしまいましたが、

「これも経験。後で克明に思考や苦痛を記録するため!」っと、

食べることが拷問状態になりながらも、なんとか粘りました。

 

家に帰って、思考の変化や、苦痛を、具体的に記録して

ライヴを思い出しながら健やかに、眠りました。

 

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ

2016年 12月09日 BLACKリコ様ソロ

アベマTVで

酔っ払った姿で面白さを爆発させている芋好りこさん。

 

 

 

以前のステージで

「普段は来てほしいとか言わないけれども、これは来て欲しい」っと、

ソロで出演されるライヴの告知をされていたので、

カサカサと、渋谷WOMBまで向かいました。

 

 

WOMBといえば、かなりメジャーなライヴハウスで

石野卓球氏がDJをしたCDなどの収録も行われたりと

思い出もあるライヴハウスです。

 

 

リコさんのオフィシャルサイトでも、リンクが貼られていましたが、

「RISE FES 2016 オトノミタマ」 は、YouTubeを使って

告知をするなど、かなりお金の掛かったイベントの気がしました。

 

 

主催者の憲次さんという方は

おそらくかなりのイベンターなのでしょう。

会場でいろいろな人に挨拶していた憲次さんを

「憲次くん」と呼んでいた客が多かったです。

オトノミタマは今後も大きくなる予感がします。

 

入場すると、アントニオ猪木のテーマソングがかかっていました。

すでにBLACKリコ様は、ステージ上で光っていました。

 

 

前の方に行くと、女性4人が熱心に応援していたので

「シユウさんの応援団かな?」っと思っていたら

8∞カンパニーの、アヤさん・ピアスさん・田辺さん・シユウさんでした。

お手製の「下僕」Tシャツ(BLACKリコ様のファンを下僕と言います)を

着て、下僕の加齢臭をきれいに拭き取るタオル(2500円)を掲げ

会場を盛り上げていました。

 

この日の会場は、BLACKリコ様が初めてのお客さんの反応も良く

最初から非常に盛り上がったものとなりました。

 

最後は、ビーチ風船を会場でワイワイ打ち上げたりしながら

とっても楽しいステージでした。

 

ステージ終了後、缶バッチを購入して

リコ様に缶バッチ購入報告と、ワンドリンクチケットを上げて

帰りました。

 

滞在時間は短かったですが

とても楽しいステージだったので、アッサリ帰宅いたしました。

 

とても楽しいステージでした。

 

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ

2016年 06月23日 庄田愛海さん対バンライヴ

中々の蒸し暑さの中
自転車やバスで帰宅する人々をよけながら
地元の駅に向かい
繁華街を目指しました。

帰宅ラッシュ時間だったので
下りは混んでいましたが
私は上って行くので
スカスカの繁華街行き電車に乗って
目的地に向かいました。

地獄の渋谷駅の副都心線の超長いエスカレーター。

パニック障害にとっての超拷問器具です。

ので、エレベーターで地下5階から地下2回まで上昇して
階段を登って、地上に出ました。

流石に混んでいる繁華街。
汗を拭いながら、少し遅れていたので
急ぎ足で向かいました。

グーグルマップを駆使しながら。

これがないと確実に迷子になります。

何年か前に1度行ったことのあるライブハウスでした。

その時は、2階の会場で
まだ丸山夏鈴さんが御存命の時に行われた
対バンライヴ目当てで行きました。

今回は1階の会場で
アイドルグループ、チャッキーズを卒業されて
ソロシンガーになられた
庄田愛海さんの歌を聞きに行きました。

会場に着くとどうやら間に合った模様です。

ジュースを飲んで椅子に座り
汗を拭いてタバコを吸っていました。

ふと前のお客さんを見ると
見覚えのあるチャッキーズファンの方が2名
お話されていました。

私はどんなに浅いものでも、人間関係=抱えきれないストレス
にしてしまうアホなので、
しょっちゅう顔を見るファンの方でも
交流することはありません。

もっと言えば、アイドルやソロシンガー、演者の方々とも
交流したいとかも思いません。

認識してもらえたら嬉しくはあるのですが
あくまで、演者の方に対してお金を使いたい
お布施のような側面と
世の中に出てほしいから、
養分としての役割を担いたいといいますか。

認識されたら本当に嬉しいしハッピーにはなれるのですが、
対面しても緊張してしまって苦しいですし
あくまでも日頃のツイッターやツイキャス、ブログなどの
無料の活動で楽しませてもらっている対価と、
「可愛いから」「素敵だから」「なんか応援したいから」
などの理由と、現場の楽しさもあいまって
お金を使いたいといいますか。

目的の庄田愛海さんの出番が参りました。

すると、前の方の席で激しく庄田さんを応援する
女性2人と男性1人。

チャッキーズを卒業された、谷本千尋さんと
今月の卒業ライヴを持って卒業される、吉沢愛さん、
スタッフの方1名でした。

「やはり青春を同じように過ごす絆は深いのだなぁ」っと、
ホッコリしましたが、小笠原奈々さんがいないのが
小笠原さんぽくも思えました。
ハムスターに心は開いても
人との距離感を慎重になる人なのかもしれないと思えました。
だからこそのシュールさやカッコよさ
面白さでもあると思いますが。

庄田さんの、リアルアンナと雪の女王のようなルックスに

非常に魅力的なお衣装と、可愛くって清潔感もある存在感。
圧倒的な歌唱力を堪能しました。

ステージを終えた庄田さんは
割と早く、応援に来ていた、谷本千尋さん、吉沢愛さんに
挨拶と感謝とバイバイをした後、
私の前にいた2人のファンにも軽く挨拶して楽屋に戻られました。

全ての演者さんの公演が終わってから出ようと思いましたが
前に座っていた2人のファンの方々が
帰ってしまい、なんだかつられるように帰りました。

家に帰って庄田さんに
今日の感想と、7月のライヴ「Heart Saver Music」のことを

ツイッターで聞き、即、回答をもらえ
とても素晴らしい1日でした。

Heart Saver Music公式サイト

ちなみにこのイベントライヴ。
前売りの段階で満員御礼だそうです。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 不安神経症へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ人気ブログランキングへ

2015年 10月21日 表参道GROUND 庄田愛海さん

アイドルグループ
チャッキーズの庄田愛海さんが
ソロで出演されると知り、鑑賞に行きました。

ニコニコ生放送の「グラ☆スタ バンバン」で
小笠原奈々さんの
シュールな立ち居振る舞いを見て感激し、
小笠原奈々さんの、showroom(DeNAのネット番組)を見て
更にファンになってしまい、
実際に肉眼で見るべく行った先(秋葉原神タワー)で
チャッキーズのファンになりましたが、
無料で視聴できる、showroomやニコ生で
チャッキーズがどんどん気になり
庄田愛海さんのソロライヴにも行くことにいたしました。

表参道を歩いていて思いました。
「こざっぱりした女しかいないじゃないか!」
すなわち敵地なわけです。

私は、イトーヨーカドーで買った洋服に身を包み
スタスタ歩きながら
まぶしすぎるネイルサロンや
まぶしすぎるセレクトショップを左手に、
右手には、
オシャレな女性が闊歩するかと思いきや
オシャレな男子や外人が路肩でたむろする
異世界にビビりながら、目的地を目指しました。

数々のシンガーソングライターさんが出場された
表参道GROUND。

高域の歌声を自在に操る方。
調べたら、2014東京ガールズコレクションの
オープニングアクトでした。

また、数々のシンガーゾングライターさんが
遺憾なく魅力を発揮されていました。

そして、待ちに待った庄田愛海さんの出場!

歌声と、表現力!存在感が素晴らしくって
最高でした!

チト、庄田さんは、急遽トリになったことや
時間が押しまくっているのに
気を使わない前のアーティストにキレられていた感じでしたが
歌唱力はさすがでした!

ライヴが終わり、旅行のおみやげのお菓子をもらいました。
「もし私を認識してくれていたのなら嬉しすぎる」っと思うも
「強引に渡す」っと言う他のファンの方からのお声で、
「・・・」っとなり、
緊張しまくって庄田さんに話した感じが情けなかったのか
「可哀想だからもう一個上げる」っと、
なんとも情けない感じでしたが
「来てくれてありがとう。○○さん」っと言ってくれた最後の
この言葉で、全てが幸せになり、全てが救われました。

「来てよかった~!」

素晴らしかったです!

画像を勝手に使いますが
庄田愛海さんは、発展途上の素晴らしい逸材でもあり
存在感も表現力も真面目さも素晴らしすぎると思うので
ぜひ、売れまくって欲しいと思います。

歌唱力と、想いを込めた歌声は凄いです。
でもまだ伸びると思いますから、埋もれてほしくないです。
グラビアでも、モデルでも、俳優でも、
存在感は十分だと思います。
でも、御本人が希望されるような
素晴らしいキャリアを積んで欲しいと願わずにはおれません。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 社会不安障害へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 不安神経症へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりシニア・中年へ人気ブログランキングへ

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2017年10月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

ページ

  • ページが登録されていません。

ユーザー

新着画像

Feed