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2006年10月の記事は以下のとおりです。

2006年10月31日  今月と来月

予想通り、前半にバテルが
兄の喘息が予想外ではあったものの
この対応による疲れをもっと自覚すべきで
気分が落ちていくことは避けられたかもしれない。
(兄との関係においても気を使うから)

特に運動不足による弊害が大きく
病状に拍車をかけてしまった感が強く
晴れない気分がころころ落ちて行ったのと
食欲不振や吐き気は厳しいものがあった。

特に外出に大きくためらいを持ったことと
睡眠による安易な解決を求めた感が強い。

休息をとる意味では睡眠はとるべきだったが
気持ちと肉体の疲れの目安の付け方さえしていなかった。
食欲の低下は、運動不足と気持ちの疲れが大きいと思うが
コーヒーの飲みすぎで気持ち悪くなるなど
単純なことも多かった。

ただ、
家事と家族のことにおいては
休息が無く気持ち体の両方の疲れが
慢性的なものであったのと
割と簡単に家事において負担をかけてくるので
そのことすべてに答える必要は無いことも注意すべき。

来月意識すべきは
昇格試験に向けての心構えと健康管理。
体力の充実(出来る範囲で)。
またその環境の準備。

冬に入っていくための環境の準備。

午前の家事を終えてのお風呂をゆっくり入るのは気持ちが良いし、気分もよくなる。
姿勢に注意。
トイレは急がずゆっくりする。
水分を良くとる。

DVDプレイヤー
ジョギング用シューズ。

2006年10月30日  メンドイ社会

親の親の世代の人達。
もしくは
そのまた親の世代の人達は
おそらく、
今の24時間労働に匹敵するくらいのことはしていたと思います。
その意味においては
精神論や元気な人や少しうるさい人がいるのも
非常によく分かるのですが
その時代には同時に根強い差別が存在していたことも
見逃せないとも思っています。

モチベーションが、幸福の追求ではなく
生まれながらの身分と差別意識があったのだとすれば
過剰労働やアナーキーな行動自体は理解できます。

少しカリスマ性を持った者が存在した場合
アナーキーの方向に走るでしょうし
生まれながらの身分制度は
差別意識からの行動力に繋がるとも思いますが
予想に過ぎません。

現在は、幸福の追求にそのモチベーションがあるために
少ない疲労で大きい楽しみにあると思うのですが
おそらくこの影響下で
30~50年近く、過剰労働が激減したのではないかとも思われます。

でも、これは悪くもなんとも無くって
良いことのようにも思いますが
幸福を追求する権利を有することが
少ない労働で大きな楽しみにリンクしてしまい
抜け落ちてきたものも多いと思います。
でも、この権利はとても大切なものだとも思います。

幸福の追求だけが有する権利ではないように
めんどくさい事や嫌なこともまた義務だったりもします。

だからと言って
国や社会にだまされるのならばともかくとして
(そんなことに気がつけるわけがないですから)
個人や集団や企業レベルにだまされるのは
痛い人生坂道ころころになっちゃいます。

差別社会は最悪です。
その視野の狭さは
幸福追求に比べたら無いも同じくらいの視野の狭さだと思います。
(欲しい物が必需品だったりするくらい)

でも幸福の追求を求めるのならば同時に
リスクや危機感と
それに伴なう勉強もまた必要なので
めんどくさいですが
体を動かし頭も動かすことを
チョットでも良いから
しなければ行けない世の中なのかもしれません。
あぁ、めんどくさい。

2006年10月30日  肉体労働家事手伝い。

家事手伝いと言う立場ですから
自身の妻や夫、子供を見ながら生活しているわけでもなく
その存在もないわけですが、
常々家事の肉体労働っぷりには
十分な休息と食事が不可欠だと思いますし
喜び・楽しみ・嬉しさ、などの感情も必要だと思います。

そして準備運動と
日暮れの運動。

もはやアスリート並みの生活環境を思い浮かべてしまいますが
力の入れ方と抜き方。
疲労と蓄積が、
家事の場合、とても分かりにくいのです。

お風呂の掃除にしても
連続運動ではありません。
しかも3時間とかやるわけでもありません。

洗濯や買い物、食事や炊事などにしても
同じだと思います。

しかし、閉鎖空間の中でのこのような運動は
蓄積していく気持ちの疲労と肉体の疲労が
自覚無くたまっていくのではないかとも思います。

それゆえに
家事は家族で分担性にするのが理想中の理想なのですが
専業主婦は、もっと高いもの買ったりして欲しいものです。
家と家計を預かる身なのは分かりますが
僕の母は自分の為の物を買うことのために
何かをしていることを見たことがありません。

これは子供としてすごく悲しかったですし
必死に説得して
死んだ後に母が欲しい物を、死んだ母は買えないでしょ?
とか
母が自分のためだけに欲しい物を買ってくれないと悲しい。
とか、
一生懸命説得したり付き添ったりしました。

家を空けたり家計から開放されること。
そしてそれをパートナーが喜ぶ顔。
更にそれを見て安心する子供。

専業主婦は、日頃から
気持ちと肉体の疲労を蓄積しているのですから
もう少しハチャメチャになって欲しいとも思います。

あと、アキレス腱ぐらいは
朝晩は伸ばして欲しいとも思います。
出来たら屈伸も。
出来たら外に出て2~3時間散歩することとか。

連続運動で
気持ちと体からのアピールを聞くことも出来ると思うので。

2006年10月29日  眠いのか疲れているのか。

ご飯を食べたいと思わないですし
作ろうとも思いません。

お腹からの空腹感はあるのですが
おそらく気持ちが疲れているのだと思います。

もうすぐ薬がなくなりますし
漫画喫茶で読みたい漫画もありますし
買いたい雑誌や本もありますから
病院に行きたいのですが
電話さえかける気になりません。

細かく見れば
典型的な症状です。

しかもこの季節にありがちな。

ドリフ大爆笑総集編でも見ながら
酒飲んで、お惣菜でお腹を膨らます
(お酒とお惣菜を買いにいかなければ)。

ふつふつとそのプランが実行に移りそうです。

2006年10月29日  Mr.弟

兄が喘息から解放されそうです。
一過性で済むようで実に嬉しいことです。

そして兄は今日のお昼から焼酎あおってました。

2冊の漫画を読ませてくれました。

面白かったのですが
元気になるとは言い難い本ではありましたが
面白かったです。

母親の帰宅を見計らい
夕飯をどうするかの電話をして
おすしパックを買って来るとのことでしたが
どちらでもいいと思ったし
米を食いたくはなかったので
買ってこなくて良いと伝えて
買い物に行きました。

帰宅後
炊飯器にはあまりお米がなく
昨夜作った鍋もカラカラになっていた母に言いました
「俺は今日食っていない」
生まれ付いてのMr.弟!
そう私は自分を呼べそうです。

兄は喘息になってタバコを辞めたそうで
医者にそのことを言ったら
「タバコ辞めると5キロ前後体重増えるよ」
といわれたそうですが
その時にはもう増えていたそうです。
そのことを知らない僕に母は言いました。
「食べすぎ!ストレスじゃないかしら?」

「チョットあんた食べすぎよ」
「じゃあもう食べない」
「そう言うことじゃなくって」
「だって食べすぎなんでしょ」

長年、弟と言う
美味しくって甘い地位を独占してきましたが
今日は気分が落ちすぎている上に
本人が居ない前での本人の話を聞かされたことや
洗濯ばかりしているのが救いがない。とか、
兄が見せてくれた漫画の症状が
実に僕の症状とそっくりだったのですが
大家である漫画家の先生の手によって
面白く書かれていたこともあり
笑っている兄の横でドンドン暗くなっていく自分も嫌でした。
「コレ経験したよ。このままだった」

兄との関係は
やはり気を使いあう関係なのでしょうか。
僕が使わせているのでしょうか。

兄と母の間の潤滑油。
僕は今日はそれをパスしました。
母と父の潤滑油だったこともあれば
祖母と父や兄と父の潤滑油たることもせっせとやってきましたが
今日それをすぐパスした一番の理由は
酒飲みながらドリフ大爆笑が見たかったからなのでした。

冷蔵庫に買ってきたものを収納しながら
皿に出来合いのお惣菜を取り分けながら
母に「俺はもう今日寝るから」と言いました。

兄がどうしてそういった行動をとるのかは僕は予想できます。
そして、その予想通りならば
僕が一番正気を失っていたときに
自分を犠牲にして僕をフォローし続けてくれたことがよ~く分かります。

悲しいことですが。

2006年10月29日  行動と言葉  (いじめの一因かと)

いじめとも繋がるかもしれません。
子供に教えようとすることや
システムを変えても
まったく意味がないことを知るべきだと思います。

言葉で言うこと。

それはとても道徳的で正しいと思います。

でもコレは大人と大人の関係性において機能するもので
大人と子供の関係性では
まったく機能しません。

出来もしないことを言う大人は
その行動で子供にぼろくそに思われるものです。

子供自体が言葉による感情表現よりも
行動による感情表現にその多くを依存していることと
感受性が強いがゆえに
大人の行動(いわゆる背中)。
動きや生活の中で見せていくことこそが伝わるのです。

母と父の関係が実に空気の重たいものだったことで
僕ことMr.弟は、皆に良い顔が出来る
潤滑油的ポジションを選びましたが
兄は、言葉に出来ない感情を
幼いながらも訴え続けていました。

それが理解できなかった親が
兄の教育方針に落ち込むと言うことになり
『違うんだよ!』と言う訴えを兄は更に試みましたが
ひどい反抗期と言う言葉でかたずけられました。

そう言う時代の中で生きた親と
そう言う時代の中で親に『違うんだ!』
っと、言い続けて今も伝わらない兄の心中。

本人の居ないところで
人の話をする親。

今も兄は
『違うんだ!』
『お前違うじゃん!』
と言うメッセージを送り続けているのだとしたら
いい加減拾って欲しいいものです。

でも、親は別居して母は変わってはくれません。

残酷ないじめが増えたのは
いじめっ子やいじめられっこは関係ないと思います。
また教師や学校や教育委員会だけを
責めても無意味です。

その町の名前と町議会議員や
偉そうにしているお年寄りや
その学校に子供を通わせている家族を含めて
問題化しないと
変わるはずはありません。

いじめは良くないと言いながら
近所の人がチョットおかしいとか
あの子のお母さんはどうだとか
父親は母親を
母親は父親を悪く言います。

そしてそのどれもが本人の前ではなく
居ないところで。

2006年10月28日  やっぱり運動は気持ちがいいなぁ~…。

時間帯が良かったのか
とっても快適なジョギングと体操を謳歌できました。

最初のジョギングの段階で
テレビで見るフラッシュバックのような感じが
何度かありましたが
コレは単に水分が足りないことと
酸素がいきわたっていないことなので
最初にこの傾向が出るのは仕方なし。

思った以上に遅くはないペースで走れて
気分も爽快!

その後、家では出来ないストレッチをメインに
体の柔軟性などを確認。
なぜか体が柔らかくなっていました。

沢山のランナーやウォーキングの人達が居たのですが
おそらく部活の自主錬の人達でしょう。
とても楽しそうに練習をされていた方々が居て
その近くを通るだけで
こっちも楽しい気分と引き締まる気持ちを持てました。
清々しかったです。
それに気分がつられたのか
(明らかにつられました)
地味だけど効果はあると思っている練習も
躊躇なくしてしまいました。

その後は上下の横隔膜の柔軟と
体の前面部の締まり具合のチェック
(骨と皮なのに柔らかい肉質なので)。

とても気分が良かったのですが
右膝に嫌な痛みが出てきたので
帰宅を決心(寒かったですし)。

帰り道もランナーの方に何人かすれ違いました。

でも、ランナーの方は
全員が全員細身なのが不思議です。
帰ってきてテレビを見たら
自己認識の肥満が増えている傾向にあるらしいのですが
肥満だから走るとかと言う訳ではなく
ランニングや運動に充実感や爽快感は
体格に関係ないと思います。

走ることは地味かもしれませんが
普通の格好でただ歩くだけでも十分楽しいですし
普通の普段着で走っている人は半分ぐらいと多いです。
走っている人は
最初こそつまらないと思うのですが
段々楽しくなってきてしまうと思うのです。
ダイエットでカロリーとかを計算しながら走ったら
誰だって楽しくないと思います。
体重計なんて走ることの邪魔にしかならないと思います。

髪の毛が薄くなったら
もっと薄くなることを想像してしまうと言う
逆の想像をしがちだと思うのですが
濃くなっていく想像をした方がいいと思うんです。
(おそらくモト冬樹さんは
そのイメージであの髪形をキープしているものと思われます)

どこかしら緊張して生活している中で
走ることが楽しく感じてしまうことになった。
そう言う楽しみ方もあると思います。

右ひざの痛みは
もう常々思っていた体のゆがみが
膝に現れたものと思います。
それも含めて運動は楽しいです。

ジョギング中
頭の中で歌を歌いながら
携帯プレイヤーが欲しくなりました。
空を見たら三日月で、カメラで撮りたくなりました。

ポータブルプレイヤーとカメラ。
それが両方備わっているのが
携帯電話なんでしょうね。

2006年10月27日  忘れてばかりの回復のきっかけ

ここ最近下り坂に入っていました。

気候の変動に合わせた疲れと
(コレは健康的なことだと思いますが)
兄の治療に伴なう回復のための家事
母の体にムチを打った労働に対する
私自身の不甲斐なさ。

病院にはまだ予約も入れ直していないですし
運動自体を敬遠してしまっていました。

気が付いたら
姿勢が丸くなり過ぎていました。

丸くない時が無い位に。

当然内臓に地味で長い負担がかかります。
当然体全体もだるくなっていきます。

僕はてっきりコレは精神的疲れから来ているものと思っていました。
内臓が調子が悪かったので
食欲はあっても気分が落ち込んでいて
少ない食事で(残すことは選びたくないのです)
薬を服用後、落ちたテンションで睡眠。
色々と原因を探しました。

精神的疲れが引き金にはなっていたとは思いますが
思い返すと恐ろしいくらいに下ばかり向いていました。

立っている時も座っている時も
お辞儀をしながら顔を隠すように。

それを跳ね除けた最初のきっかけが
昨日の買い物に行く前に思ったことでした。
「常識に縛られすぎている!
自分自身の中で培ってきたものがあれば、
例えそれが非常識であろうとも病気を悪化させるよりはましだ!」

そして、今朝内臓の回復を実感したのは
姿勢を気にしながら朝ごはんを食べたときでした。

疲れる→下を向いて暗い気分になる→
内臓を圧迫してしまう→だるくなる→暗い気持ちになる→
ドンドン気が小さくなっていく→姿勢が悪化する→

その繰り返し。

しかも運動でコレを矯正していた面が強かったので
悪循環をぐるぐる回っていました。

この循環はもうだいぶ以前から気が付いていたものでしたし
何度もこの循環に入っては忘れていたのですが
今回も忘れていました。

でも、回復のきっかけが掴めたので
何日かは意識的に姿勢を正していければ良いかと。

2006年10月25日  感謝の心は忘れません。よく忘れます。

兄には今までとてもお世話になってきました。
これからもなることでしょう。
親もしかりです。

兄が居なければ
色々な人と知り合うこともなければ
ひょっとしたら僕は生まれていなかったかもしれません。
親が居なければ
この世に参上していないわけですから
感謝の念に耐えないのですが

当たり前のことですが
1分1秒感謝を忘れずに生きているわけではありません。

兄貴、チョットわがままが過ぎるぞ!
親!(と言う理由だけでイラっと来る(起こしに来てくれたのに))

家族。
兄や親。

日本には
忘年会

無礼講
と言った言葉があるのですから
根っ子の部分では
流せない思いが強いのかもしれません。

お墓参りに行くと御先祖様に
親に対しての愚痴を聞いてもらいます。
「オレのことは置いといて、テメ~の育て方がおかしいからおかしいいんだいいかぁ~・・・」
「お前の時代背景を考えてもあの人格はおかしいぞ!どう育てた!」
っと、御先祖様には思う存分愚痴ります。
特に祖父母に対する親の育て方を。

でも、育て方なんて関係ないんですけどね。
時代の中で僕にはとても出来ない生き方をしてきた親に対する
捻り出した愚痴みたいなものです。

人に対しての積み重なる同じ思いは
しんらつになっていくものだと思います。

兄にはとても感謝していますが
僕が食べようと思ったご飯を全部食っていた時に
『兄には言葉には出来ない感謝の念が』
などとはまったく思うはずもありません。

親がリアル貧乏お金の話をし始めた時には
『いつか親に楽させたい家を買いたい』
と思うどころか
家計簿も付けられないで偉そうにふざけてるなぁ~と思います。
こんな時に親に
『生んでくれてありがとう』などと言ったら
殴られてしまうかもしれません。

僕がしてもらったことは忘れません。
でも、それはよく忘れます。
兄も親も、誰だってそうだと思います。

僕がしたことは、よく覚えています。
でも、親や兄はよく忘れると思いますし
僕もよく忘れます。でも忘れることはないと思います。

すぐ感謝してなるべく早い時期に形にする。
そして流す。
あとは御先祖様に愚痴る。

家族とは言え
それぞれが自分自身の時間を生きているのですから
押し付けてもいけないですし。

ただ、感謝を形にされるとそれを見るたびに我慢してしまうから
やはり形にしないときの方が多くていいですね。

大人家族が欲しい物。
それはあんまりないのかもしれないです。
小さいお金を分配するのも悔しいですし
(小銭貯金じゃないのですから)。

2006年10月24日  しまった。全然運動していない・・・。

ジョグノートのグラフを見ると
8日にジョギングをしてから
まったく運動をしていません。
しかも病院も、今月は一回しか行っていません。

それ以前は稽古にも無理にでも参加していましたし。

丸1日、手伝いで過剰に疲れた日があったので
その週は何もしないでいたとして、
14日に兄が喘息になって
第3週を、疲れを抜きながらも家事の多さに参っていたから
そう考えると今日まで
運動をまったくしなかったのはしょうがないか。

気持ちの疲れだけで生活していると
無性に運動中ハイになるから
楽しいいのですが
過ぎたことはしょうがないですし。

今日も、なぜか32時間睡眠してしまい、
それをすっかり忘れて洗濯物を大量にやり
『ダルイナァ~』と思ってから
32時間睡眠の後だったことを思い出したし。

買い物に行かねばとも思っていますし。

運動と病院と買い物かぁ。

今日のお昼過ぎに
独特の頭痛があったので
頓服薬を服用後
『この状態の時には横になることが唯一の出来ること』
と思い
横になって
時間が過ぎ
回復してやったことが
食器洗いとご飯炊き。
そして買い物を意識。

そして独特の頭痛がまた来る様な始末に。

運動と食欲。

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