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2006年11月の記事は以下のとおりです。

2006年11月30日  今月と来月

前半から中盤にかけて
Theノイローゼになる。

高すぎた目標と向き合う→凹む。
を繰り返しすぎた感あり。

気候が本格的に寒くなるに伴ない
グっとジョギングに出なくなる。
家の中での体操とストレッチや
稽古などはしたものの
グ!とジョギングをしなくなった。

姿勢を意識的に正してはいるが不十分。

禁煙を思い付くも、これまたはじめたばかりだし
毎日吸っている。

咳き込んだりする人が多い中
咳き込むほどではないにしろ
鼻水やタンがよく出る。
気管支に負担を感じる。
熱の出ない風邪か、
空気の乾燥に反応しているだけか、
気管支の辺りを痛めたか(酒の飲みすぎ)。
内科(呼吸器科)に一度行くべきか。

兄が熱が出る風邪をひく。
洗濯物などの家事に感じる負担が多くなったような感あり。
3~4日兄が風邪で寝込んだ日
丸々家事一切をせずに母にさせてしまった。

結構辛い日が多かった。

稽古は皆の顔を見るだけでも行きたいから
稽古を中心にした生活・・・かな。

なぜか、カラスの鳴き声で起こされたと言う感じの日が多い。
カラスを意識するようになるとは・・・。

スタジオパークからこんにちはの鈴木杏樹さんの綺麗っぷりびっくり。
自己の眉間に力が入りすぎていることを自覚。
下を見すぎていることも。
顔上げて、どっか見てれば良いのだから。
普通の表情が笑顔ならばそれで良いのだし。

兄のいびきがうるさい。そして笑って寝れないと言ったら
そのセリフをそっくりそのままお前に返すと言われてしまった。
兄曰く「俺達はいびきで会話しているんだよきっと」だそうだ。
ほぼ毎晩兄と会話しまくっていることになってしまう。

加湿器。
発汗製シャツ。
ヒップバック。
ジョギングシューズ。
DVDプレイヤー。

2006年11月30日  禁煙厳しい

禁煙の初日は、いつもの1.5倍吸いました。
よくあることのようです。
15年間禁煙なんて考えたことも無く
毎日吸い続けました。

まず、
喫煙によるネガティブイメージの駒を沢山持つことにしました。

午前中、
特に、朝起きてからの数時間が辛いですが
永久に辛いわけでもないので良いのです。

それ以外は割と辛くは無く
むしろ吸った方が辛そうなので良い感じですが
なかなか何日も続けてゼロと言うことは無いです。

2006年11月29日  焦らない。滑らない。

稽古に行きたかったですが
休みました。
行こうと思わなくても行けましたし
皆の顔だけでも見たかったのですが
風邪気味でも有り
歯を磨いただけで腕と体がダルボッタくなり
心の疲れも自覚していましたし
目に疲れが出ていたので
自分を責めないように
休養しました。

稽古にはついては行けなかったでしょうが
行きたかったです。

ただ行くだけでもよかったのですが
来週もあることですし、
昨日無理して気管支炎にでもなったら無意味どころか
恐怖心を持ってしまい
一直線で自分を責めていたかもしれないので
致し方無しです。

「弱音ってドンドン出てくるなぁ~」
そう思った日でもありました。
稽古に行かない理由を考えていたときですが。

弱音かもしれないですが
体の症状を丁寧に拾い上げたことでもあり
心の葛藤があまりないように
「心の疲れ」を軽率に無視も出来ないので
焦りながらも滑らないようにしたつもりです。

2006年11月28日  理想と理想郷

なんでもきっとそうなんじゃないかと思うのですが
想像の中の通りにできることは
無いんじゃないかと思えてきました。

主婦の方が家事を発狂するほど苦悩に感じないのも
子育てに全員が発狂するほど苦悩しないのも
「主婦」=「主婦である自分」では無く
「親」=「親である自分」では無いんだと思います。

「サラリーマン」・「父親」・「夫」・
「主婦」・「母親」・「妻」

結婚すれば
「夫」になり「妻」になります。
職があろうが無かろうが。

自己から見ても理想的とは言わないまでも
恥ずかしくないものだとしても
「夫」であり「妻」でありえますが
特に何も考えていなくっても
「夫」であり「妻」であるとも思います。

理想は目標足り得ますが
あくまでも理想郷であるべきだとも思います。
本当にそんなの目指したとして
その理想の発想のヒント自体が
どこから来たものなのかをまず考えた方が良いと思います。
「良き夫」「良き妻」と言う発想の根本が何なのか。
なんで、「良き夫」「良き妻」がグウタラではいけないのか。
グウタラならば「良き」足り得ないのか。

高い理想は、
生活から楽しみを奪うだけでなく
苦しみになることもあると思います。
無理なく楽しければ良いのです。
「仕事」にしろ「父親」にしろ「夫」にしろ
「主婦」にしろ「母親」にしろ「妻」にしろ。

犬や猫を見て
「犬らしくない」
「猫らしくない」
と思う人はあまり居ないと思います。
「あ!犬だ・・・。」
「あ!猫だ・・・。」
それだけです。

楽しければ良い訳ではないでしょうし
苦労することもあるとは思うのですが
それが、自らの理想を見ながら生まれてきたものならば
理想郷など無いことも考えた方が良いような気もします。

子育てに悩み苦しめば
「良い親」足り得ないのか
と思うと、まったくそんなことは無いと思いますし、
稼ぎが苦しいと
「良い夫」足りえないのかと言うとそんなことも無く
目立たない子供が
「良い子供」足りえないのかと言うとそんなことも無く
家事が嫌だと
「良い主婦」足りえないのかと言うと
明らかに違いますし。

理想の中の理想郷に居る人は
相当きついと思います。
きつそうだと。
金持ちはうらやましいいですが・・・。
TOTOで5億当たった人とか。
うらやましい。

2006年11月27日  昨晩見た夢

普通の民家の2階の部屋。
2回全部が一部屋のようで
真ん中に下に下りる階段がある。
以前一度あったことのある女性もしくは
松浦あやみたいな感じの女性が
机で何かを書いていたり
私と話をしたりしている。
私が階段を下りて
話しながら笑いながら下に降りていく途中に
いきなりその女性の膝枕の上で横になっている。
その女性にほほにキスされて
嬉しすぎて目が覚める。

起床が午前2時になった日。

2006年11月27日  禁煙

体重計は嫌いでした。
しかしナゼだか今は
先日購入した体組織計を活用していくことを思っています。

体脂肪でも体重でも内臓脂肪でも
やはり増えることが私にとって嬉しいことで
増える方に目を向ければ
楽しいものに思えてきました。

しかもここ最近行き詰まっていた
筋肉での体重増加に対する分かりやすいアプローチが見つかりました。

私にとっては大発見なのですが
禁煙と首トレです。

禁煙は、
ジョギングが趣味で、かつ喫煙だと
ドンドン肺が辛くなっていくので
遅すぎるくらいですが当然の選択ですし
禁煙すれば体重が増えるのはもはや定説ですから
やらない手はないですし
1本15円もするのですから節約にもなります。
禁煙が辛くなったら一番の解決策は喫煙と分かっていますし
ジョギングの効果も楽しみたいですし。
それに摂食障害の対策になるかもしれないですし。
飲酒は・・・どうしよう。

首トレは私にとっては盲点でした。
首の筋肉を意識的に鍛え始めたら
首の付け根周辺の筋肉が活性化されて
大胸筋や三角筋、
しかも改めて筋繊維の図を見て
腹直筋の一番上の位置がかなり上にあることも知りました。
ですから腹直筋も刺激できますし、
それに関わる筋肉もしかりですし。
今まで「腹筋が割れないなぁ~」と思っていましたが
いわゆる割れる腹筋じゃない腹筋をかなり意識的に
やっていました。
(基本的に腹筋は皮下脂肪をとれば割れているものらしいと聞いたこともありますが)

なんにしても、
食事が回復して来て、運動したら
焦って滑るほどに回復したのですから
体組織系も楽しめる気しまくりです。

2006年11月26日  マニアの蓋は軽はずみに開けてはいけないのです

私がそう言う番組や雑誌を見ているだけ
と言われればそれまでなのですが

小学生がTフロント&TバックのDVDや写真集を出しているようで
それ自体は別にどうでも良いことなのですが
昨日それをテレビで見ました。

この手のジャンルは
過剰に差別意識を感じながらマニアックに
ペヤングの売り上げのように
横並びの売り上げだと思うので
テレビや雑誌で取り上げてはいけないものだと思っていました。

意外と普通に取り上げられていました。
しかもその画像も流して。

小学生や中学生と接する機会があるのですが
確かに女子は、男子よりも
普通に大人に接してくる子もいます。
大人びた感覚をのびのびとしているのかなと言う感じです。
男子はかわいいくらいに接し方が子供的な体当たりです。
でもどちらにしても
内気な子も明るい子も
子供はわかわいいし楽しいいな。と言うものです。

違和感がありすぎるんです。
小学生がTバックを履いて写真集やDVDに出ていることが。
(大人のTフロントでさえ違和感があるのに…)

そういった意味においても
マニアックな蓋を
露出の多いメディアに出してはいけないと思うのです。
その方が売る方も買うほうも
出版部数と販売部数に開きがなくって
需要と供給の安定が図れると思いますし。

テレビや雑誌を見た方が
一時のエロ芯管に発火して購入後ガッカリしてしまい
普通に買いに行った人が売り切れを知りガッカリする。
まったく良いことがありません。

挙句の果てに規制などが走ったら
価格高等や違法売買などになるのは必然です。
あまりにもひどい事はなくすべきだとは思います。
でも、規制したらあまりにもひどいことに
ターボエンジンつけるようなものだとも思います。

雑誌は不思議です。
14歳の女の子が21歳の女性よりも色ぽくも妖艶に見えたりします。
でも、そんな14歳の女の子だから雑誌に載るのでしょう。
そして「14歳」とか「中学生」と言う文句を売りにした上で
露出の多いテレビ等のメディアには控えて欲しいものだと思います。
普通の14歳はちびっ子です。
普通は21歳の方が嬉しいことになっているのです。

下手に規制がかかる恐れがあることも懸念されますから
蓋を閉めなおして欲しいものです。

2006年11月26日  みうらじゅんとリリーフランキーの番組

確か、テレビ朝日系列、ドスペ2
と言う毎週土曜日に違う企画をやる番組だと思いますが
その番組で昨夜
みうらじゅんさんとリリー・フランキーさんが
ざっくばらんな部屋のセットの中で
スタンスを掴みきれなかったリリーさんと
年上が功を奏したのか
みうらじゅんさんが話をしていました。

リ「夕方の水戸黄門を見て普通に泣いてしまったりします」
み「うっかり八兵が結構がんばったりするときとか泣いちゃうよね」

40になって涙腺がゆるくなったことを話されていたと思うのですが
私は、小学生の時にその感じで泣いていました。
うっかり八兵が結構がんばったりする回とかで。
夕方に小学生の時に泣いたりしていました。
40になったらまたあの感覚が来るのかと思うときついです。

2006年11月25日  自己体重と基準

体組織計を購入しました。

かねてより、購入機会をうかがってはいたのですが
片足で測れる、とか、良くない
などのうわさが蔓延したときに
それに過剰反応して購入を控えていたのですが
購入しました。

そして今思うことは
「考えてみたら、体重計って嫌いだった」です。

私は、ヒョロヒョロの痩せ型です。
小さい頃からのコンプレックスそのものでした。
がんばって体重増加に勤めてきました。

脂肪を増やすのではなく筋肉で増やそうと思い
現在はそれをしています。

筋肉でも脂肪でも良いのです。

筋肉になったり脂肪になったりするのだと思いますから。

やっと見た目てきにも少し増えたかと思えてくるようになりました。

体組織計を買って
毎日乗っているわけですが
100gでも落ちていると凹みます。
そして思い出しました。
体重計に乗ってテンションが上がったことが無いことを。

ヒョロヒョロに見えなければ良いのです。
ガッシリしていなくても良いのです。
柔道である程度抑えられる体を目指しています。
パンチやキックを打たれても吸収してくれる肉があれば良いのです。

しかし、体組織計はとてもよく出来ているから
BMIや体重、体脂肪率にその他色々出してくれますが
用は「痩せ型」と言われているようなものです。
体組織計に乗るたびに。

買って良かったとは思いますが
半年に一回くらい測れば良いかなと思います。
でも毎日計ってしまいます。
3ヶ月もしくは半年に一度
毎日の結果の平均を出した時に
上がっていたら嬉しいからです。

その前に一回3か月分を出さなければいけない訳ですが。

この体重でも一向に構いません。
体組織計に「痩せ型」といわれようが、
打たれても良く、押さえ込みも軽すぎなければ。

BMIや色々な%は、参考基準です。
目指してしまいますが。

でも、しょうがない部分は、しょうがない気もしてきてはいます。

2006年11月22日  普通の風邪をひく

普通に風邪をひいてしまいました。

病院(心療内科)に行かないわけにはいかないので
(お薬が無くなるので)予約時間まで
午前中から家事。
通院。

お医者さんに開口一番
「なおりました!」と言うおうと思っていたのですが
普通に話し始めてしまいました。

焦っているように思うこと。
神経過敏になっていたこと。
体力がどれくらいなのかを知ろうと思ったこと。
今の生活を(スケジュールを含めて)こだわること無く大切にしていけたら良いこと。
空回りして悩むことがなくなったけど、滑っていること。
回復していることを考えるだけで楽しいこと。

特にこれと言ってお医者さんからは無く
焦っているというよりは
ただ暇なだけだということが判明したくらいでしたが
それだけ順調だと思えるとまた嬉しいです。

帰りにスーパーで祝日の家事を意識しての買い込み。
さすがにこの時には風邪をひいた実感を持ち、
しっかり睡眠を考えました。

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