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2013年02月の記事は以下のとおりです。

2013年 2月26日 狂音、カップルの会話と存在

  • 2013/02/26 20:12

ファイル 409-1.jpg

ふと、用事で出かけた折に
つけ麺屋さんに入り、つけ麺を注文致しました。

客席は、1人の客が多かったですが
私の横に、カップル。斜め前にもカップが居て
その話し声が、音として不快なのか
それに視界に入れたく無いと言うか
見てはいけないし視界に入れてもいけない!と言う思いがやたら出てしまい、
しかも、店員さんの動きや声までも気になってしまい
お腹が浮いていて空腹で、美味しく食べたいのに
吐き気が強すぎて、泣きそうになりながら
麺を強引にお腹に詰め込むこともできず
ひたすら泣きそうになっていましたが
もう味もサッパリわからないし
苦しいだけだったので、残してお店を後にしました。

夜道を歩きながら、吐き気をこらえ、ひたすら凹み
「また外食ができなくなったのか・・・」っと思いながら
お店で汗をかきまくったので、寒さが更に強まり
お腹は空腹なのに吐き気が強いという
全く良くない状態だったので、家に帰って、とりあえず凹みました。

翌日、「でも、食べれなくなったと思うのは早計であって欲しい!」
っと思い、近所のうどん屋さんに入り
うどんを食べてみた所、
人の居ない時間、人が視界に入らない時間、
人の出す音や会話、特にカップルや女性の声が聞こえない時間に
こだわったのもありますが
背筋を伸ばし、視界がクリアーで視界と音のストレスがなければ
沢山どころか、かなりお腹いっぱい食べられることが分かりました。
でも、多すぎて、残しましたが。

食べられることが分かったことと
条件さえ合えば、苦痛ではないこと、
また、お腹いっぱい食べてハイテンションだったこともあり
かなり楽しい気分になれました。

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2013年 2月26日 読了

  • 2013/02/26 20:00
  • カテゴリー:読了

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「カキフライが無いなら来なかった」
せきしろ 又吉直樹

「まさかジープで来るとは」の第2巻的な本。
前作同様、せきしろ氏と又吉氏が、
短歌のような物を交互に羅列して、そこに意味ありげな写真と
内容がフワフワした短文エッセイの構成で
独特の世界観があります。
残念なのは、又吉氏の文体が、若いころの自虐が強いのに対し
せきしろ氏は現在も無職といった文体の違いで
どうしても、前作よりも強いギャップがありました。
又吉氏は文章が作文じみて見えてしまって残念でした。
せきしろ氏の文章の空気感が圧倒的で、前作には感じなかった
両者のズレを感じてしまいました。

「正論」
みうらじゅん 対談集

ブブカ誌上において、みうらじゅん氏が対談を繰り広げてきたもの。
知らない人が多数で、読み飛ばした人も多数いました。
興味や知名度を優先して読みましたが
全体的に、みうら氏らしからぬ「仕事」や「将来」を煽る会話が
引っかかることも多くありました。
対談相手は、サブカル主体で、自由業の人だけなのに
なんでこんなに仕事や将来がない人達に、そんな話を振るのかな?
っと思いながら読んでいたら、最後に、
不安が商売になっている昨今を真似したかった。から、
わざと、将来も仕事も無い人に、そういった話をして
読んでいる人も不安に巻き込んでみようと思った。っとのこと。

「自分なくし」
みうらじゅん

仏教的な基礎概念を基に
「誰にも自分なんてものはございません」とか
「将来は不安だけど、わからないからでしょ」とか
「他人と比較して、自分があると思い込む脳みそ」とか
「みんな死ぬんだよね」と言った感じをベースに
「思春期・青春というのは発情期なだけです」と言った感じまで
とても面白く腑に落ちるものばかりですが
後半部分は、みうら氏の若い頃や、現在のみうら氏自身に向けた
言い訳と応援に読めてきて、面白くて為にはならないけども
頭に入れて置きたい本でした。

「去年ルノアールで 完全版」
せきしろ

先日買った本に、せきしろ氏が、元々はハガキ職人として
雑誌やラジオで活躍した後に、作家や演出家などになったと知って
私が中学生くらいにはすでに、構成作家だったと思い込んでいましたが
その頃は、せきしろ氏も、一介のハガキ職人だと知って
チョットショックを受けました。
こんなに才能豊かで、各界からの評判は高く
それなのに、こんなに時間も才能も無駄使いして
しかも、したくない仕事は減らし、生活が困ってもいいような
無気力妄想文史と言う、無職の無気力文学は
ボンヤリ、妄想だけを頼りに、元ハガキ職人的なセンスもチラつかせ、
楽しく読んでしまう、そしてすぐに忘れてしまう、
安いジャスミン茶のような、不思議な1冊でした。

「どうやら俺達いずれ死ぬっつーじゃないですか」
みうらじゅん リリー・フランキー

2人が酒を飲みながら、人生や仕事恋愛などをテーマに
語り合ったであろう一部を抜粋した、サクサク読めた本でした。
どうやら2人は、40後半になってから知り合った親友のようで
とても仲が良いのが分かりましたが、
リリー氏の「こうじゃない人間の醜さ」を
役割的に話しているのか、意図的にそこを切り取ったのかはわかりませんが
なんだかそこは気になりました。
リリー氏は、多数の自著で「人間の醜さと底の浅さ」をテーマに
様々な語り口や、具体的な逸話などでコラムを書かれているのですが
みうら氏との飲みの席での対談で、こういう話をする印象がなかったのと、
軽い入り口で入るみうら氏に対して
リリー氏が、温度差のある「醜さ」を語るので、
違和感が強かったように思います。
みうら氏の実家にリリー氏が泊まった話は良い話でした。
三浦市と安斎氏の喧嘩の話も。

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2013年 2月13日 音楽と軌道

  • 2013/02/13 20:51
  • カテゴリー:ブログ

ファイル 407-1.jpgファイル 407-2.jpgファイル 407-3.jpegファイル 407-4.jpg

お父さんがお仕事で稼いだお金や
お母さんがお仕事で稼いだお金から
幼き頃より、お小遣いを貰って来ました。

例えば私が中学生の頃、
給食の時間に、当時大ヒットしていた、
ZOOのチュウチュウトレインと言う曲が流れていました。
でも、私は、お小遣いで「冬木軍の理不尽音頭」を
水道橋で買いました。

どっちが間違っているかは、一目瞭然で
私が間違っています。

大泉逸郎の「孫」がヒットしたときは、何も感じなかったのに
続けて出された「孫びいき」「孫も大きくなりました」を知った時、
「揃えなければ・・・」っと思い揃えてしまいました。

野村沙知代のCDが出たことを朝のワイドショーで知った時、
もうすでに引きこもりで、具合も相当に悪かったのに
「買いに行かなければ」っと、テレビに出ていたCDショップまで行きました。

後日、友人が「遊びを教えてあげるよ。キャバクラに行こう」と言うのですが
「行きたくないから行かないよ」っと言うと
「普段何してるの?遊びは?」っと言うようなことを言われて
「数日前、六本木で野村沙知代のCD買った」と言ったら
「その金でなんでキャバクラ行かないの?」っと言われました。

こういうところでも間違うからこそ
人生も間違えたのではないかと思えてきます。
普通彼女が居なければ、ナンパや飲み会
キャバクラや風俗だったのです。
最近知りましたが、みんなそうしていたようです。

そうしてこそ、結婚をして仕事もして、子をもうけ
そして家庭や仕事で頑張っていく。

・・・・。

この前テレビを見ていたら
「消臭力」のCMに出て「しょ~しゅ~りき~」っと歌っている
ミゲルくんが、CDを出したと知りました。
「ミゲルくんが歌うマルモリ体操ってどんなのだろう・・・?」
そう思うと、とても買いたくなってしまいますが、
一体私はどうしたらいいのでしょう。

仕事帰りに居酒屋に行ったり
朝子供を幼稚園に送ったり、コツコツ仕事に打ち込んだり・・・。

こんな事ばかり考えていると、凹んでしまうので、
春一番の「元気ですか体操」を聞きながら
「オレはどんな気持ちで・・・」っと、俺節を支えたいと思います。

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2013年 2月11日 読了

  • 2013/02/11 19:03
  • カテゴリー:読了

ファイル 406-1.jpgファイル 406-2.jpgファイル 406-3.png

「コミュニケーションは要らない」押井守
3・11の震災をきっかけに、作者が日々抱えている
イライラ(国防論や文化論、表現技法など)を
かなり砕いた形で、分り易く書いてある1冊。
原発を持つことは、核兵器を持つことと同じで
すでに原発を持っているのだから
核保有国なのに、比較三原則という矛盾。
国家であるのに、軍隊を完全否定する平和憲法の矛盾。
コミュニティーとその根幹としての歴史と言語、
説明や交渉が下手すぎるのは、ロジックがないからで
文章体表記が消えたことと、漢文能力の著しい低下により
文章力、理解力、読解力だけでなく
物事の考え方も稚拙になってしまった。
明確に、責任を引き受ける書き手が皆無で
それは言葉にも現れてしまい、誰も責任を引き受けない
政治、官僚、コミュニティーになってしまった。
などなど、震災で浮き彫りになった問題点や
福島に原発があった理由や、福島原発の問題点。
国防論や外交問題を本質から丁寧に浮かび上がらせています。
昔は、本が1万冊も売れればかなりのヒットで、
要するに本なんて誰も読まなかったし
書いている方も、皆に向けてなど書いていなかった。
読む方も、書き手の経歴や思想体系を調べながら読んだり、
今は学者しかしないようなことをしながら読んでいた。
面倒臭がるな!時間を惜しむな!
悩んだり立ち止まったりしながら、
ロジックを解いていき、またロジックを組み立てて行きながら
調べて解き明かしていくことが楽しいのに。
っと言う感じに思えました。

「マイ仏教」みうらじゅん
みうらじゅんが仏教の初歩を優しく説明してくれている本。
子供の頃から、仏像にハマり
将来は、マイ仏像とマイ寺院を夢見ながら、
仏教系の中高一貫教育校に進学するも、
思春期に暴発した煩悩から、欲望に突き動かされながらも
「諸行無常」の手の平にあり
自分を押し殺して、DCブランドを着てテクノカットにしたりするも
「諸法無我」の手のひらにあったりしながら
その諸々の教えを、体験談からわかりやすく教えてくれます。
その根底に根強くある「般若心経」。
また、日本の仏教を元気にしたいのか
したくないのかよくわからない提言としての
「地獄ブーム」。
今もなお続く「苦行」「荒行」の数々。
天狗にまつわるものをひたすら集める苦行や
ゴムへびにまつわるものを集める苦行。
ご機嫌取りという荒行。
ふぐ・カニ・すっぽんと言うお布施。
色々なことが楽しく読める1冊でした。

「賢人の話し方」
吉田豪氏が載っているので、借りてみましたが
な~んにも面白くない本でした。
誰に向けて書いたのか、何を伝えたいのか、
どのページもサッパリで、
パワーポイントで出来上がった
いらない資料よりもひどいと思いました。
絵も多彩で、凄く分かりやすく仕上げようとしているようですが
その分、内容が皆無で、何が言いたいのかも分からなく
まとまりもない、人を素通りさせる1冊でした。

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2013年 2月8日 食事苦痛

先日、外食が辛くなり
いつ頃からできなくなったのか、苦しくなったのかを考えました。

学校給食は、普通に食べて残さなかったし
食べるスピードも普通。
となると中学校、以後ですが、
高校を出た当たりから如実に辛くなり、
食べ物を口に入れようとすると
涙が溢れてくるということが多々ありました。

先日お医者さんに、
「これは一体何でございましょうか?」っと問うと
「どう辛い?何が辛い?」っと言いながら
カルテをペラペラとめくり出したので
そのカルテをぼんやり見ていたら
【食事を卑猥に思っている】っと言う記述が飛び込んできました。

「食事」と「卑猥」と言う単語を同列に頭の中で処理出来なくって
意味が分からないままおうちにお持ち帰りをしたのですが、
「食事」が「卑猥」と言うことが、やっぱり、まとまらず
ゴチャゴチャと考えてみました。

「卑猥」・・・。スケベなこと?スケベビデオのタイトル?
だとしたら卑猥は大好物です。

辞典で調べたら
ひわい【卑猥/鄙猥】とは。[名・形動]品がなくみだらなこと。
また、そのさま。「―な冗談」[派生]ひわいさ[名]

食事を下品な耐えかねることだと
思ってしまっているのでしょうか。
だとしたらこの上なく面倒くさいです。
食事が下品であったとしても、下品でありたいものですし。

他に思い浮かぶのは、
自分かぶれの痛い人。
っと言うのが思い浮かびます。

プライドが高く、臆病で、自分が特別だという思いを
芯で持っている人。

思春期ならしっかりとこう言う思いは持っていましたが
この歳になっても持っているかもしれないと思うと
自分自身の気色悪さにおののきます。

この私が、食事の如き下品なことはしたくはない。
特に人前で。
そんな私であってはいけない!自分で許せなくなるし!
とかなのかなぁ~・・・。

面倒くさいことこの上なしですが、
「他人」「過去」「親」と比較しない。と言う
比較三原則という考えと、
自分が一番めんどくさい。と言う素晴らしい考えを
ゲット致しましたので
なんとな~く、このまま行こうと思いました。

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2013年 2月07日 読了

  • 2013/02/07 14:30
  • カテゴリー:読了

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「レジーム・チェンジ」中野剛志
なんでデフレがダメなのか。不景気がダメなのか。
そんな感じのことを、
著者自身も、分り易いくらい分り易く書く、
ことを意識されたようで
中学卒業以降、脳が溶け続けていた私にも
大変わかり易く、優しく書かれていました。
仕事に関する所見が素晴らしく、
現在主流の経済学者は、仕事を苦痛と捉えているが
仕事は、達成感や自負心、
成長と評価、目標などの生きがいや喜びであり、
あらゆる充実感をもたらしてくれる意味で
人が生きて行く上で、安定した雇用環境は、
非常に重要であるのに対して、
失業は時に自殺へと追い込むほど
強烈なダメージを与えるから、
単純に仕事をお金や時間や、労働単価としてしか見ないのは
間抜けのすることで、もっと、雇用を丁寧に扱うべきとの意見は
とても暖かい意見に思えましたし、そうあって欲しいと思いました。
失業の増加や安定雇用の減少はデフレや不景気によって起こるから
デフレも不景気もなくそう。
少しでも多くの人が、生きていける世の中になったらいいな。
みたいな、結構心が暖かくなるような本でした。

「エコラム」リリーフランキー
数ページのコラムが、連続でびっちりと詰まった一冊で
下品、馬鹿話、下らない。の連続でした。
おそらく、2~3ページのコラム連載の何年分かを
ただ、本にまとめただけだと思います。
トイレに置いておく本にしか思えませんでした。
一個一個のコラムがそれなりの質量なのに
それが連続して続いていくので、
部屋で読むには適さないと思いました。
しかも下品だから。
途中で読むのをやめました。
図書館で借りた本なので、返却しなければいけないものですが
買っていたら、迷わず便所に置いておいたと思います。

「まさかジープで来るとは」又吉直樹・せきしろ
独特の本でした。
数行の短歌みたいなものを読んでいる内は
全然しっくりこなくて、
最初の頃はかなりハズレを引いた感じだったのですが
読み進めて行き、
せきしろ氏と又吉氏の日常を切り出す文章と
短歌、写真を眺めていくと
本が織り成す独特の世界観に
すっぽりとハマり込んでしまい、非常に居心地が良く、
完成度が高い構成だと思います。
どうやら続編もあるようなので、
あったら借りてみようと思いました。

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2013年 2月01日 興行

  • 2013/02/01 18:48
  • カテゴリー:ブログ

ファイル 403-1.jpgファイル 403-2.jpg

峯岸みなみさんが、ボーズで泣きながら謝罪するという映像を見て
「はて?何が問題なのかな?なんでこんな事するのかな?」
っと考えてみました。

20歳の女性が、カッコ良い男の家から朝出てきた。
週間文春に撮られてしまう。

よくはわかりませんが、1期生ということは
10代の前半からAKBに居たと思うので
AKBに居なければ、自身の存在意義が問われるのでしょうか。

髪を切るのは良いのですが、切りすぎです。
突っ込みどころを残して欲しかったです。
少しさっぱりした、とか、
ベリーショートで、ディップつけまくって出てくる、とか。

・・・。

むかし、まだ中学生だった頃、プロレスが大好きで見ていました。

闘魂三銃士の一人、橋本選手が
ライバルにボロクソに罵られた上に
スランプに落ち、負け続けて言い返すこともできなくなり
ノイローゼになり失踪!したことがありました。

雑誌には、未確認だが中国で修行中と言う情報が。
しかし、詳細は不明。
少ない情報だからこそ知りたくなる橋下の心境、橋下の今後。

半年以上をへて、
ついに橋下が帰国を連絡してきたと発表。
飛行機から直接試合会場に行き、借りを返すと発表。

ワクワクしながら見守って
いよいよ入場ゲートから出てきた橋本真也選手を見た時は、
「ウオオオオオ~!」っとなったのですが
「・・・?」
「あれ?」
「相変わらずデブで白いぞ???頬もふっくらしてるし???」
「ひげが長めに伸びただけ???髪も伸びたかな???」
っと戸惑いました。

獲得したという技は、水面蹴り。
当時の私でも、すぐ出来る技でした。
テンションがどんどん落ちていき、
なんだか(´・ω・`)っと言う感じになりました。

半年も悩んで、修行して、
ヒゲ生やしてきただけじゃん!相変わらずデブだし!
相変わらずの鈍いクワガタタックルだし・・・。

翌日、友達が
「橋下、怪我で手術でもしたんだろ。怪我の治療じゃん」っと言っていました。

アイドルもAKBも
そう言う感じでいいのになぁ~。

ミッツ・マングローブさんの見解が、結構好きです。
ミッツマングローブブログ「姉として」

でも、やっぱり、ガチンコよりも
橋本真也が見たいです。
橋本真也 vs トニー・ホーム

救いは、峯岸みなみさんがクビにならずにすんだこと。でしょうか。
相手の男は、エグザイルの弟分・・・。

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