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2013年08月の記事は以下のとおりです。

2013年 08月29日 緊張と疲労の繰り返し

日曜日の西武ドームの行きの電車で
かなり具合が悪くなりました。

視線恐怖から、呼吸が浅くなり、吐き気が出てきて
それを耐えていくうちに
神経が過敏になって、更に緊張を高めて苦しくなっていきました。

が、昔と比べればまだマシな方な上に
それが何かもそこそこ理解していて
更に、今更感もあるので、途中
「このまま耐えた方が良いか」
「電車を降りて息抜きをするか」っと考えましたが
耐え続けて到着致しました。

耐え続けるなり息抜きするなりして
今のところ一番怖いのは、意識を失ってしまうことです。

たぶんこれは、
めちゃくちゃ疲れたから気が付いていたら寝ていた。
っということなのだと思いますが、
何にしても、お布団の上でもない
駅のホームでバタリと行くわけにも行きませんので
困難です。

いきなり、具合が悪くなる、主要因は、音と光なのですが、
それがさらに、個々の発するものであった場合
それを強く気にしてしまう場合、
とても耐え難いものになります。

西武ドームに行く何日か前から
その徴候があったか、かなり弱っていたのだと思います。

人の動きや雑多な音に敏感になり、高まる緊張は
時間をかけて、昼夜逆転や規則正しい生活は無視して
睡眠によってとり、
薬によって緩和していき、
徐々に緊張が抜けていくので、
日曜日から、やたら寝てしまいました。

かと言って、安定してくるわけでもなく
寝起きに調子が良くとも
眠ろうと言う時には、緊張感高く
浅い呼吸と吐き気が強かったりもします。

そこから、楽になりたいが為に
お酒をかっ食らって酔っぱらい、
食べ物を食べて、更に緩和をするのですが
一時的に緩和をするだけで
目が覚めれば、疲労の上に緊張があるという
寝起きからすぐに具合が悪くなること必死な劇薬です。

日曜に西武ドームで野球を見て
行き交う球場の人々を過剰に気にしてしまい、疲労。
吐き気を伴いながらも、空腹感があったので
おそばを食べるも、苦しくなって食べきれずに
強い挫折感のなか残し
緊張と疲労に耐え切って、帰宅してみれば
お酒を飲み過ぎ、おつまみを食べ過ぎて
40時間以上睡眠。

フラフラになりながら起きて
ご飯を食べるも、抜けていない疲労と緊張感から
具合の悪さと、ピリピリ、イライラした時間。

結局、夜には又、お酒とおつまみをかっ喰らい
40時間以上睡眠でした。

しかも、1日おきに薬を抜いてしまっていることにもなるので
疲れも抜けず、緊張感もすぐに高くなってしまいます。

昼間の明るさと街の活気が、ピリピリとした緊張感と
更にそれを高めてしまう疲労によって苦痛なので
今日も、美味しくアルコールをいただきそうです。

心療内科と、健康診断が近いので
やめたいところですが。

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2013年 08月25日 対 ソフトバンク戦

  • 2013/08/25 22:30
  • カテゴリー:野球

昨日も、西武ドームに行こうと思いました。

埼玉のゆるキャラが集合するのです。
特に、「ふっかちゃん」と、

「カパル」は

24日しか
西武ドームに来ないので、行こうと思いましたが
体調が不調でいけませんでした。

ので、25日の今日。
今日も、多くのゆるキャラが、西武ドームに来ていますし
自衛隊、警察、消防、なども、出店していて
楽しい観戦になると思い、
薄暗い、曇空の中、「相棒の再放送」で
ウトウト寝てしまう意識を奮い起こし
観戦に行ってまいりました。

多くのゆるキャラ。

さすがに夏休み。
小学生が目立ちました。

先発の野上はピリッとせずに、
5失点で、4回降板。なんなんでしょう。

途中、コバトン音頭やゆるキャラに癒やされながら

ヘルマンだけが頑張っていました。

途中降板の岡本洋介も頑張りましたが
結果は、負け。

せっかくの・埼玉フェスティバルin西武ドーム・なのに、2連敗。
Saitamaユニフォーム着用試合なのに

埼玉県のゆるキャラ、コバトンも全面バックアップなのに
埼玉県知事も来たのに、埼玉中のゆるキャラが来たのに
負けました。

今年の西武は怪我人が多すぎます。
今年の西武は先発が崩壊し過ぎです。

もう優勝は楽天でいいです。
まーくんさんが凄いので。

でも、クライマックスシリーズに出れる
2位か3位にはなって欲しいものです。

今日は球場での観戦でしたが、ヘルマン以外だめです。

コバトンやゆるキャラ見れたのはいいですけども。

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2013年 8月15日 ヨッパライの戯言

10代はともかくとして
20代は、戦略的に見た目を切磋琢磨する時期だと
「digi+KISHIN DVD 米倉涼子: 米倉涼子: DVD」を見て想い出しました。

10代でも頑張る要素はあると思いますが、
20代の放つ、顔面からの花粉のようなキラメキは
作り出さないと、多くの方が損をすると
焼酎を飲みながら今思いました。

まず、引き締まったボディー。
ぷっくりしているおっぱい、ぷっくりしている大胸筋。
それに伴い引き締まったカオ。
自分にあった顔作り、表情作り、etc.
そして柔軟性と適度な筋肉。
足とお腹は特に重要。

私には、これが難しいとは思いません。

笑顔でいればいいとか、
肩書きがあれば食いつくはずとか、
論外です。

適度な筋肉が付き
引き締まっているボディー。
その表情は、目的が「もてたい」ならば
自然と魅力的になるものです。

難しいのは、適度に暗い人見知りでありながら
優しくて、弾けることも出来る性格という
性格面での問題ですが、
コレはしょうがないのです。

そして、綺麗なお肌ですが、
自助努力で何とかしなければ、その魅力は
ただの妖怪になってしまいます。

ようは気合の問題なのです。

こうなりたいと気合を込めて
自分でお肌をお手入れしたり、
運動をして絞ったり、性格を改善したり。

色気は、平等に出るものだと思います。

それを、パッカーンと出してしまうか
小出しにしながらも、モテるか
何もしないか。

髪を染めようが、良い服を着ようが
根本的に、魅力の花粉を飛ばせないのなら無意味です。

ギャル・ギャル男で飛ばせるのなそうすべきです。

36になって思うのは
20代の、男女共に放つ色気というのは
期間限定だということです。

あの目の形と顔の筋肉。
体型と手足の動き。

あれはもう、年代で変わります。

20代でもてたい方はどうか
「体格」「意識」「性格」を、研究してください。
20代にしか無い色気があるのですから(男女共に)。

メンタル独特の色気はたしかにありますが、
この場合、不確定要素なのです。
メンタルなのに、他人と付き合って長続きはしません。

どうか20代メンタルの人には気がついて欲しいです。

メンタルの持つ不安定さ(それに伴なう雰囲気)と
妙な色気は、かえって邪魔だということを。
そんなものがなくても
元メンタルで、苦しみ耐えて、回復した今の色気を
押し出すべきだと。

苦しみもなく、メンタル的な苦しみもなく。
普通を渇望しながら、
普通に幸せに、彼女が居たり、彼氏が居たり、
結婚している人は、沢山居ます。
むしろそれが多いくらい。

一回メンタルに落ちても
復活して結婚というパターンは当たり前。

20代を楽しんでほしい。

化粧をしまくろうが、なんだろうが、
20代の方には、20代を楽しんで欲しいと思うのです。

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2013年 08月01 元フジテレビ、女子アナ。そして勝ち組へ

千野志麻さん
通称チノパン。

ビジネスホテルの駐車場で
人をひき殺した方ですが、
この人の精神が、凡人のものと同じならば
むしろ刑務所に入れた方がラクだと思うのですが、
入らずに、日々金持ち暮らしをしているとしたら
かなりの奇人なのだと思います。

現在その容姿は
人を殺したことのある人妻セレブという視点でしか見れず
マーダー的な「ゾク!」っと来る
見た目も中身も、財布の中身も
奇人の放つオーラに包まれて見えてしまいます。

オーラの質は違いますが
この方の放つ色気もまた興味深いものがあります。

内田恭子さん。
愛称は、ウッチー。

最初この人をテレビで見た時、まだ幼かった私は
下品な、発情期のメス馬。に見えました。

余裕たっぷりの感じと
自分の価値にナルシスティックな感じを持っていそうで
しかも、ブラウン管を通して、多くの人にそれを披露し
更にナルシストとなるような・・・。

昼間っから団地のベランダでヤッてる
見られないと興奮しない、変態(夫婦)を見てしまった、
運のない目撃者になった気分です。

きっと、私がこの方に
1万円を投げつけたら、1千万円投げ返されそうです。
私が、楽天カードを投げつけたら、
ブラックカードを投げ返されそうですし、
OMCリボ専用カードを投げつけたら、
彼女には当たらず、ヤマダ電機に飛んでいきそうです。

経歴は完璧です。

デュッセルドルフで生まれ
横浜とシカゴで育ち
慶応を卒業後フジテレビに入社。

吉本興行の将来有望な旦那と結婚。
フリーとなった後も、CMに多数出演しながら
2人の子供をもうけても、変わらぬ見た目を貫く。

・・・。

どんな気合で生きたら
このテンションを持続できるのか。

この方の画像と脳サンプルやDNAサンプルは
保管して、宇宙に飛ばして
宇宙人に紹介してもいいくらいだと思います。
(初のエッセイ集「チョコレートと犬とベッド」も同封して)

いくらだって道を間違える場面があったでしょうし
かなりの忙しさのようですから
魔が差す時や、嫌気が差す時もあったでしょうに
そうならない精神状態がすさまじいです。
(もしくは、そうならないように生きていく知慧があった)

優秀なサラブレッドだって、もう少しあると思うのに・・・。

崩さないフェロモン発散装置としての顔面(2児の母)。
(ただ、残念なのがそのフェロモンが、
女性に対して風上に位置することでしか発散されない、
これまたよく出来たフェロモン)

なんだかもう、違う生き物してしか見れません。

もう少しドキュメンタリー性があればなぁ~。
総合評価が正五角形っていうのは、面白くはないのです。
羞恥心が見え隠れしたり、欠けた部分にあらがったりとかないと、
本当のファンにはなれないものです。

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